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「美容室での料金間違え」こんなときどうする?
【YouTubeはこちら】 自宅にて 今日は美容室に行って良い気分。 明日も出掛けるし楽しい休日になりそう。 ふと、今日の美容室でのレシートを見てみると...。 ん...「トリートメント?」 1週間前 ...
50代のお客様
いつもお越しいただいている50代女性のお客様。
ショートボブで髪もつやがあり、優しくてステキな方です。
今日は14時に予約をいただいていました。
来店後、席にご案内すると...。
お客様のようすがおかしい。
何かに気がついたようす。
どうしたんだろうと思っていると...。
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奇跡が起こった
鏡に映る反対側のお客様に気がついたとたん、
「えっ、もしかして○○ちゃん?」
と何やら偶然にもお友達がいたようです。
まれに、ご近所の方通しが偶然会ったり、友達や会社の同僚と会うケースは、なきにしもあらずで起こり得ます。
ただ今回のケースは「奇跡」とも言える再会だったのです。
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30年ぶりの再会
なんと、中学生時代の同級生らしく、かれこれ30年ぶりの再会になったようです。
お二人とも今はお住まいも違うエリアですし、偶然に偶然が重なった「奇跡」の再会でした。
もうそこからは、これまでの年月を埋めるかのように会話が永遠と続いていました。
本当にお互い嬉しそうにお話しているのを見ていて幸せになりました。
青春時代をともにした、友人と30年ぶりに偶然再会できるなんて、あり得ないですよね。
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そりゃ話に花が咲きます。
...10分。
...15分。
...20分。
タイムアップ!
カラーを流すお時間が来てしまいました。
楽しそうにお話されている中、お断りをいれてシャンプーさせてもらうのは心苦しかったですが、致し方ありません。
一時中断です。
その後、仕上げのときもずっとお話されていました。
「また近々会おうね」
と連絡先を交換し合っているお姿を見て、心が温かくなりました。

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「あなた、おせっかいね」とお客様に言われるくらいがちょうどいい?
お客様からの電話 お客様からの予約の多くは、電話からです。 美容室あるあるでもありますが、定休日や営業前、営業後に電話がかかってきていたりします。 留守番電話になっていますが、用件をいれるお客様はほと ...