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普段、仕事や家事、育児、学業などで身体が疲れることがあると思います。
身体が疲れたな...と感じたら休息を取りますよね。
気分を変えてリラックスしたり、マッサージで凝りをほぐしてもらったり...と解消方法はさまざまです。
身体だけがピックアップされがちですが、頭皮や髪も日常でのストレスから解消してあげることが大切です。
今回は「身体と同じように、髪も休ませることが大切」についてお伝えさせていただきます。
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結ばない
女性の方で長さがある場合、日常で結ぶことがあると思います。
自宅や外出の際、仕事上で...と場面はさまざまです。
もちろん、結ばなくてはいけない場面では仕方ないですが、
もし、ほどいても良い場面があるなら、結ばずに自然な状態で髪をおろして起きましょう。
髪は結ぶことで、頭皮からの髪を引っ張っていることになります。
この引っ張っている状態が、頭皮にとっての緊張状態にあたります。
これを1日中や週のほとんどを占めてしまうと、頭皮が緊張しっぱなしで、休まらなくなってしまいます。
髪を結ばずに、自然な状態(おろしておく)にできる時間帯を1日の中でつくることは頭皮にとってとても大切です。
ある程度の緊張状態のあとには、緩めることが必要になります。
髪を結ばないことで、休ませてあげましょう。
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スタイリングしない
結ぶときやショートスタイルの場合、ワックスやスプレーを使うときがあると思います。
これも日常的になってくると、洗い流さないトリートメントに比べ、
頭皮や髪に負担がかかる恐れがあります。
ワックスやスプレー、ムースなどは、セット力があるものなので、日常的に使っていると髪に残りやすくなります。
その日のうちに、しっかりとすすいだ後にシャンプーをすることで、ほとんどは落とせますが、
すすぎやシャンプーが疎かになってしまうと心配です。
つけた日の夜には、入念にすすぎを行い、シャンプーで包み込むように取り除いておきましょう。
髪を休めるためにも、休みの日などを中心に、スタイリング剤を何もつけない日や時間帯をもうけてあげましょう。
そうすることで、髪に必要以上なストレスがかからず、自然な状態でいられることで髪が休まります。
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まとめ
今回は「身体と同じように、髪も休ませることが大切」についてお伝えさせていただきました。
身体がと同じように、髪や頭皮にもストレスや疲労がたまります。
- 結ばない日(時間帯)をつくる。
- スタイリング剤をつけない日(時間帯)をつくる。
この2つを取り入れることで、髪や頭皮が自然な状態でいられるため、休まります。
常に緊張状態だと、心も身体も疲れてしまうもの。
髪や頭皮も同じように、緊張状態のあとには、ゆっくりと休ませてあげましょう。
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